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テストする人。

ソフトウェアテストってわかんない。ソフトウェアテスタ-による、ゆるゆるブログ。だいたいエロいことを書きます(嘘

ドーテーマンとか玄人とか不感症とか

ドーテーマン

 

社外活動(コミュニティ活動)をしていて、私の場合、割と最初から「すごい人とお知り合いになれる」ってことに「すげー」って感動してたんですよ。

でも、別に名刺を集めたいわけではなくて、結果的にすごい経験というか、感動というか、嬉しいことがたくさんあるわけだけど、どうにも上手く説明ができなくて。

 

でね、ふと思った。

 

そうだ。これは童貞野郎と加藤鷹なんだと。

 

童貞マンの場合

何も経験がない場合、もしかしたら本で勉強してたり、一人で自主練したり、自分なりにやってきたかもしれない。

じゃあ、初めて相手がいたとしよう。どう取り扱っていいかわからんし、相手の反応が嘘なのか本当なのか。わからない。

自分自身遅漏かもしれないし、早漏かもしれない。

でも、どっちにしても極端な人が多いのかな。と思う。逝くか逝かんか。1か0の状態。

童貞の勘違い

そして相手に対して満足させてあげられるかもわからんし、どちらにせよすっごい雑だと思う。たまたま相手が敏感肌で満足させてるかもしれないけど、それはきっとたまたま。最初から100人中100人満足させられることは多分天性の才能以外難しいのではないだろうか。 

しかし、本人は「俺は100人斬りだ!」と調子に乗り始める。

ただの1本調子なのに、何言ってんだ?!ってところですよ。

場合によっては、他のやつらはクソだ。なんて言い始めると、もうアホですか。としか言いようがない。

 

加藤鷹の場合

といっても、彼の作品を見たことないし、彼のことを殆ど知らないので 要はプロの中のプロのイメージを書く。

きっと彼の場合は、本当に100人の女性がいたら、その100人にあわせた微調整、アタックの仕方、取り扱い方、色んな手段を知っていて、満足率も本当に高いのではないかと思う。

もちろん、あう、合わないもあるだろうし、プロでも失敗することはあるだろう。

それでも素人からプロ、どんな人でも一定以上の満足を与えることができると思う。1パターンでなく色んなパターンをもって、さらにフレキシブルに、その時々の状況に応じて使い分ける。

手ほどきする招き方も上手いのではないだろうか。

とにかく、プロの仕事はすごいと思う。

 

女性が体験するとどうなるか

では、童貞マンと加藤鷹、両方体験した場合どうなるか。

おそらく、ではあるけど、プロの手ほどきに衝撃を受けると思う。 

自分が思っていても言えなかったことをいきなり当てて、さらに自分さえ知らなかったことを開拓されて、今まで通じなかったはずのことが少しの情報で100%以上通じたいるとわかると、感動すると思う。

 

男性は風俗にいったと置き換えてもらっていい。

とにかくサービスの良さ、痒い所に手が届く気持ちよさ、あらゆる自分のちっちゃな固定観念が取っ払われることに衝撃が走るのではないかと思う。

男性の場合は、与えることから与えられることに重点を置かれるので、また少し感覚が違うかもしれないが、プロのすごさに衝撃が走るのは一緒だと思う。

 

そうするとどうなるか。

繰り返し通ったり、人に勧めたくなる(風俗を勧めたくなるかわからないけど)

良さは経験しないとわからない

残念ながら、脱童貞だろうと脱処女だろうと、たいしたスキルのない人が ものすごい経験をしたとして、その良さは伝えられない。

「すっごいよかった」「めちゃめちゃ気持ちよかった」

そんな単純な言葉しかでてこない。最終的に

「とりあえず行ってみたらいいよ」

と、自分じゃその経験をさせてあげられないので、とにかく気持ちいいからいけと言いだす始末。

そこは、自分も伝える力を磨くとか、少しでも自分で再現できるようになる努力は必要なのではないかと思っている。

自分は気持ちよかったから、お前も行って来いじゃ、あまりにも人任せ、自分は役立たずのままではないか。

自分は気持ちいい思いをしたからといって、自分の腕もあがってなければ、それで調子に乗り始めたら 手の付けようがない。100人斬りの元童貞まんの方が数万倍マシだということになる。

がんばれ、脱玄人チェリー

 

不感症の場合

男性のテクニックやサービスが悪いかのような話を書いたが、 個人的には一番性質が悪いのは不感症なヤツラだと思う。

ヤツラは自分の努力もせずに、逝かせられなかったのは相手のせいだ。と人のせいにする。

そのうえ「童貞は嫌」だの「プロなんてこわぁい」だの、文句だけはいっちょまえに言う。やってみてから言えってんだ。

さらに、先にやってみて合わなかった人に対して、「ほらねー」「だから言ったじゃん。」みたいに分かったような感想をしはじめる。やってもないのに分かるだと。わかってねぇよ。ただの不感症だよ。

 仮にやってみたとして逝かなかったら、やはり「あいつは下手だから~」とどこまで上から目線なのか。ただの不感症なのに。

不感症への対処法

これは社外活動においてはおそらく「上司」とか「同僚」「友人」だと思う方がしっくりくるのではないか。

不感症は何においても 何も感じない。やらないのに文句や問題点はめちゃくちゃ出せる。そして、玄人体験をしてしまった風俗にはまった元童貞マンのことを「意識高い()」と思っている人もいるだろう。

結論としては、不感症野郎は相手にしなくていいと思う。所詮不感症なんだとスルーした方がいい。

だって不感症だから逝かないんだもの。

 

あなたは今どこですか?

今、自分はどこにいるか。私はたぶん、加藤鷹にちょっとした手ほどきを受けたりしているところの不感症開発中ではないかと信じたい。

だから、やはりその感想やテクニックというのは上手く伝えられなくて、でもとてもいいもので、衝撃的でワクワクしているのは間違いなくて、なるべく多くの人に知って、感じてもらうのがハッピーになるんじゃないかと思っている。

自分自身加藤鷹壇蜜のようになれる素質があるかはわからないし、今はまだなれる自信もないけど、そういう色々を知ると 何か変わるってことはわかってきた。

 

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